求める人物像

失敗を恐れない挑戦者、
求む。

土肥 健史

Kenji Dohi

東京エレクトロン デバイス株式会社
執行役員 人事・総務センター長

東京エレクトロンデバイスは1998年に東京エレクトロンから電子部品部門(現在の半導体及び電子デバイス事業)を譲り受け、半導体商社として本格的に歩み始めました。
現在では、最先端の半導体やネットワークシステムなどを扱う「商社機能」と、自社ブランド商品の開発やお客さまの設計・量産支援を行う「メーカー機能」を融合し、変化の早いエレクトロニクス業界においてビジネスを成長させています。

当社は若い社員が積極的にビジネスに参加できる自由でフラットな会社です。
社員一人ひとりが持っている個性や能力を最大限に生かせるよう、それぞれに合ったポジションやミッションを見つけ出し、どんどん新しいフィールドにチャレンジできる活気あふれる社風が自慢です。

当社の『あらゆる既成概念を超えて、新たな価値の創造に挑戦する』という姿勢に賛同し、情熱を持って共に取り組んでいただける方からのご応募を心よりお待ちしております。

私たちが求める人物像は
「チャレンジ精神をもって、自ら積極的に行動できる方」

過去にとらわれない柔軟な考え方と行動力をもつこと

エレクトロニクス業界は日進月歩で変化し、国際化も進んでいます。次に何が起きるのかを想定し、今何をすべきかを考える。過去の事例はあくまで参考であり、プロジェクト成功のキーマンは常に第一線で活躍する担当者です。

向上心や探求心を忘れずに、「次に何が必要か、自分ならどのように工夫し成功させることができるか」を常に考えること

目標を達成することは重要ですが、ビジネスを通して成長した社員一人ひとりが当社の財産となります。上司や先輩のサポートのもと、若いうちから責任のある仕事を担当することで、自分なりに考えて行動する主体性を身につけることができる会社です。

周りの社員と協力し合うこと

私たちのお客さまの案件は大規模化し、精緻化しています。
状況整理・情報発信・戦略立案・実行などの場面において、チームやプロジェクトでの自己の役割を認識し、職種や部署の垣根を超えた「協働」を意識することが大切です。