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サイバートラスト

サイバートラスト株式会社

Cybertrust Japan Co,. Ltd.

WEB : https://www.cybertrust.co.jp/

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セミナー・イベント



  • 【オンラインセミナー】徹底理解!セキュリティ最新情報セミナー
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    昨今、様々なセキュリティ規格の動きが活発化し、新たな規格が次々と施行されております。
    本セミナーでは、自動車サイバーセキュリティ規格「ISO/SAE 21434」、産業システム向けの標準規格「ISO/IEC 62443」に関して、詳細に解説します。

    【アジェンダ】

    13:00〜13:40 「コネクテッドカー セキュリティ最新情報」
    自動車向けセキュリティ規格「ISO/SAE 21434」、産業システム向けセキュリティ規格「ISO/IEC 62443」ともに機能としてのセキュリティ要件だけでなく、開発プロセスや運用のフェーズに渡って幅広く、かつ長期的なサイバーセキュリティマネージメントが求められるようになります。
    自動車基準調和世界フォーラム(WP29)においても、自動車のサイバーセキュリティとソフトウェアアップデートに関する国際基準(UN規則)が成立し、2021年1月から施行されます。本セッションでは、現在車を取り巻く環境や自動車サイバーセキュリティー規格「ISO/SAE 21434」、すでに対応が進んでいる産業システム向けの標準規格「ISO/IEC 62443」について解説します。

    13:40〜13:50 「セキュリティ規格支援ソリューション」
    様々なセキュリティ規格が誕生し、対応が求められております。そこで様々なセキュリティ規格に対しての支援ソリューションをご紹介します。

    【日時】

    2020年10月27日(火) 13:00〜13:50

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】 

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【主催】

    東京エレクトロン デバイス株式会社

    【協力会社】

    サイバートラスト株式会社

    【備考】 

    • 本サービスは弊社指定のWEB会議システムの利用を想定しています。ご利用いただくには、PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。インターネットブラウザもしくはTeamsアプリケーションより視聴いただけます。スマートフォン、タブレット端末でご視聴される場合は、Appストア(iPhone)またはPlayストア(Android)より事前にMicrosoft Teamsをインストールをお願いいたします。Teamアプリをインストール済みであれば、視聴URLをクリックいただくことでご参加いただけます。
    • 開催日までに、参加用のURLをお送りいたします。当日は、そのURLをクリックするだけでご参加いただけます。

  • 【オンラインセミナー】テレワークにも対応!実機を使ったリモート組込み開発を行う方法
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    新型コロナウイルス終息の目途がつかず、今後もテレワーク勤務の継続が求められている状況で、セキュリティ対策が甘いままテレワークを実施している企業を狙ったサイバー攻撃の増加が指摘されています。また、テレワークへの急な移行に開発環境の構築が追い付かず、開発の進行にも影響が出てきています。本セミナーでは、実際にテレワークを行うまで見えてこなかった、テレワークにおけるセキュリティ対策を主題として取り上げ、自宅でも社内と変わらず効率的に組込み開発を行う方法をご紹介します。

    【アジェンダ】

    15:00〜15:20 「実際にやって見えてきた、テレワークの現状と課題」
    新型コロナウイルス感染拡大を機にテレワークを急遽導入した企業や、制度自体は整備していたが大規模な実施は初めての企業では、円滑な業務が行うことが難しいという声が聞こえてきます。実際にテレワークを行って見えてきた、IT インフラ構築や社内ルール、サイバー攻撃への対策など、持続可能なテレワーク制度を確立するにあたって今考えなければいけない課題について考察します。また、あわせてリモート開発において考慮すべき、サプライチェーンに関する国際標準化の動きについてもご説明いたします。

    15:20〜16:05 「リモートで行う組み込み開発の手法」
    組込み開発では手元に開発ボードが必要であり、ボードが高価なため複数人で共有して開発を行っていたり、セキュリティの観点から実機の持ち出しができなかったりと、テレワークにおける大きな課題となっています。作業のために出社せざるを得ない開発者も多いのではないでしょうか。本セッションでは、複数地点からリモートでボードにアクセスし、ターゲットボードのデバッグ/自動テストまで実施可能な、テレワークでも効率的な開発を実現するソリューションをご紹介します。

    【日時】

    2020年8月26日(水) 15:00〜16:20

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】 

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【主催】

    東京エレクトロン デバイス株式会社

    【協力会社】

    サイバートラスト株式会社
    リネオソリューションズ株式会社
    一般社団法人セキュア IoT プラットフォーム協議会

    【備考】 

    • 本サービスは弊社指定のWEB会議システムの利用を想定しています。ご利用いただくには、PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。インターネットブラウザもしくはTeamsアプリケーションより視聴いただけます。スマートフォン、タブレット端末でご視聴される場合は、Appストア(iPhone)またはPlayストア(Android)より事前にMicrosoft Teamsをインストールをお願いいたします。Teamアプリをインストール済みであれば、視聴URLをクリックいただくことでご参加いただけます。
    • 開催日までに、参加用のURLをお送りいたします。当日は、そのURLをクリックするだけでご参加いただけます。

  • 【オンラインセミナー】運用をより安全に!IoT機器の“本物性”を担保するための重要要素とは?
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    多くの産業でIoTの取り組みが進む中でIoT機器は無人でかつ第三者でも簡単に物理的アクセスができる場所に設置されることが多いため、データの改ざんや機器のなりすましが発生するリスクが高くなります。そのため、"本物性"を証明することは機器の安全性を担保するための重要な要素です。本セミナーではIoT機器の安全性を担保する運用方法をご紹介します。

    【アジェンダ】

    15:00〜16:00 IoT機器の認証・個体管理はなぜ必要なのか
    IoT機器はデータの改ざんや機器のなりすましが発生するリスクが高く、製造番号や単純な認証情報による機器認証だけではその機器の送信データを信用できません。またIoT機器を製造・販売するにあたり対応が不可欠な国際標準規格「IEC62443」においてはセキュリティ対策を施すだけでなく、機器を正しく特定できることも求められます。本セッションでは機器の固有情報と証明書を用いてIoT機器の安全性を担保する運用方法を解説します。

    16:00〜16:30 高信頼性の"Root of Trust"製品を導入するわけ
    IoT機器への様々な攻撃から証明書や鍵情報を保護する耐タンパ対策を実装したNXP社製Secure Element(SE050ファミリ)をご紹介します。

    【日時】

    2020年8月5日(水) 15:00〜16:30

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【備考】 

    • 本サービスは弊社指定のWEB会議システムの利用を想定しています。ご利用いただくには、PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。インターネットブラウザもしくはTeamsアプリケーションより視聴いただけます。スマートフォン、タブレット端末でご視聴される場合は、Appストア(iPhone)またはPlayストア(Android)より事前にMicrosoft Teamsをインストールをお願いいたします。Teamアプリをインストール済みであれば、視聴URLをクリックいただくことでご参加いただけます。
    • 開催日までに、参加用のURLをお送りいたします。当日は、そのURLをクリックするだけでご参加いただけます。

  • 【オンラインセミナー】今知っておきたい、IoT機器でLinuxを使う際の注意点 セミナー

    産業機器は長期運用が前提となっており、機器の長期運用と、お客様へのサポート、メンテナンスを考える必要が出てきます。しかし、いくつもの製品を長期間運用していくと、担当者の入れ替わりや、サポート製品の増加、メンテナンスコストの増加といった課題が出てきています。そういった様々な課題に対して、産業機器の長期サポートと運用に特化したソリューションを紹介します。

    【日時】

    2020年5月22日(金) 14:00〜17:30

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】 

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  • 今知っておきたい、IoT機器でLinuxを使う際の注意点 セミナー
     【10/30 横浜会場】【11/1 大阪会場】

    産業機器は長期運用が前提となっており、機器の長期運用と、お客様へのサポート、メンテナンスを考える必要が出てきます。しかし、いくつもの製品を長期間運用していくと、担当者の入れ替わりや、サポート製品の増加、メンテナンスコストの増加といった課題が出てきています。そういった様々な課題に対して、産業機器の長期サポートと運用に特化したソリューションを紹介します。

    【日時】

    横浜会場:2019年10月30日(水)14:00 〜 17:00(13:30 受付開始)
    大阪会場:2019年11月1日(金)14:00 〜 17:00(13:30 受付開始)

    【会場】

    横浜会場:東京エレクトロン デバイス株式会社 本社7F
    大阪会場:東京エレクトロン デバイス株式会社 大阪オフィス

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  • クラウドからIoTデバイスまでのセキュリティ課題解決セミナー

    本セミナーでは、クラウド利用でイニシャルコストを抑えながら、製造業の抱える課題を具体的に解決に導く各種IoTソリューションをご紹介します。クラウド基盤として利用されるMicrosoft Azureについても、マイクロソフトが考えるスマート工場の姿を交えてご紹介します。

    【日時】

    2019年10月11日(金)13:30 〜 17:10(13:00 受付開始)

    【会場】

    東京エレクトロン デバイス株式会社 大阪オフィス

    【お申し込みサイト】

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  • クラウドからIoTデバイスまでのセキュリティ課題解決セミナー

    本セミナーでは、クラウド利用でイニシャルコストを抑えながら、製造業の抱える課題を具体的に解決に導く各種IoTソリューションをご紹介します。クラウド基盤として利用されるMicrosoft Azureについても、マイクロソフトが考えるスマート工場の姿を交えてご紹介します。

    【日時】

    2019年07月17日(水)13:30 〜 16:30 (13:00 受付開始)

    【会場】

    東京エレクトロン デバイス株式会社 横浜本社

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Inreviumのご紹介

東京エレクトロンデバイス株式会社では、電子部品商社として長年にわたって培ってきた販売経験、LSI設計・開発経験、有効な技術を有する企業とのアライアンス経験を活用し、お客様の仕様書に基づく設計/量産受託(DMS)と、自社ブランド inrevium 商品の提供を行っております。

つねにお客様のニーズの的確な把握に注力すると共に、半導体メーカーとの緊密なリレーションの構築に努めることにより、ニーズに密着したソリューションのタイムリーな提供と安定供給を実現しています。

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