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Cybertrust Japan Co,. Ltd.

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  • 【オンラインセミナー】IoTデバイスのセキュリティを確保する最適な方法とは
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    昨今、IoT機器へのサイバー攻撃事例が多数発生しております。本セミナーでは、IoTデバイスに求められるセキュリティ要件を解説し、ライフサイクル全体でIoTデバイスのセキュリティを確保する方法をご紹介します。

    【アジェンダ】

    13:30〜13:40 「デバイスからクラウドまでをトータルにカバーする東京エレクトロンデバイスのIoTセキュリティ」
    DXが推進される今日では制御システムの領域においても、ウイルス感染や標的型攻撃など、セキュリティに関わる脅威が制御システムにおいても急速に拡大しています。IoT はさまざまなソフトウェアとネットワークで構成されており、おのおのにセキュリティ対策を施すことが必要で、すべての対策がそろって、初めて万全といえますが、その対策は非常に複雑です。本セッションではエッジにあるデバイスからクラウドに至るエンド・ツー・エンドの対策により、これからIoT時代の要件にも対応する東京エレクトロンデバイスのセキュリティ製品をご紹介します。

    13:40〜14:10 「IoTデバイスのセキュリティ対策の現状とチェックポイント」
    IoTを取り巻く環境が大きく動いており、国内、海外問わず新技術や採用事例など様々なニュースを目にするようになりました。一方で、世界的に IoT のセキュリティや運用管理について議論が進み、日本国内でも技術適合基準(技適)がアップデートされたり、法律的な整備が進んできました。本セッションではIoTデバイスを取り巻く昨今の環境と企業として対策すべきポイントについて解説いたします。

    14:10〜14:30 「IoTデバイスにおけるセキュリティチェックとは」
    昨今の開発ではサードパーティ製のコードを用いることも多く、サードパーティーのパッケージやライブラリのセキュリティも含め、ソフトウェアの脆弱性リスクを把握しておくことが求められています。本セッションでは、今後求められるIoTデバイスのセキュリティチェックについて解説します。

    【日時】

    2021年9月8日(水) 13:30〜14:30

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【このような方におすすめ】

    ・IoTデバイスを開発中あるいは開発予定の方
    ・新規製品にセキュリティ対策を検討中あるいは検討予定の方
    ・既存製品でセキュリティ課題をお持ちの方

    【主催】

    東京エレクトロン デバイス株式会社

    【共催】

    サイバートラスト株式会社

    【協力会社】

    JFrog Japan株式会社(旧社名:ビドゥジャパン株式会社)

    【備考】 

    • 配信ツールやウェビナー参加のための情報は、お申込み後に別途メールにてご案内いたします。

  • 【オンラインセミナー】発展するIoTセキュリティとIoTに求められる対策とは
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    IEC62443などの国際規格の整備が進み、国内外の調達基準への反映が始まっています。その中で様々な役割を担うIoT機器はデータの改ざんや機器のなりすましなど発生するリスクが高くなっています。本セミナーでは国内外のセキュリティ要件を解説するとともに脅威への対応やIoT機器の活用方法についてご紹介します。

    【アジェンダ】

    13:30〜13:50 「IoTセキュリティ最新動向とその対策の重要性」
    IEC62443・NIST SP800などの様々な国際規格の整備が進み、日本も含む各国の調達基準にその内容が反映され始めています。本セッションでは、今注目されている米国バイデン政権におけるサイバーセキュリティ強化の動きといった、一連の国際的なセキュリティ動向とともに、現在の日本製造業や重要インフラに求められるセキュリティ要件について解説します。

    13:50〜14:20 「IoT/組込みLinuxにおけるIEC62443準拠のポイントとは」
    2021年5月に米国で石油パイプラインの停止が発生したように、近年、サイバー攻撃の脅威は重要インフラの制御システムにまで広がっています。このような状況の中、制御システムセキュリティ標準の国際規格であるIEC62443が策定され、今後、制御システムで使用される製品は本規格に準拠することを求められる機会が増えると考えられます。本セッションではLinux搭載デバイスにおいて、IEC62443に準拠するにはどのようなことに気を付ければ良いかを解説します。

    14:20〜14:40 「セキュアエレメント(SE)搭載のIoTゲートウェイ〜 SEで対処できる脅威と利用方法 〜」
    IoTに対してセキュリティが重要なことは広く認知されていますが、具体的に何をどのように対策すべきか、整理されていないことが多いです。本セッションではIoTで想定される脅威に対して、セキュアエレメントを搭載したIoTゲートウェイは何から何をどのように守るのか解説します。

    14:40〜14:55 「セキュアIoTゲートウェイを使ったクラウド接続例」
    アットマークテクノ社「Armadillo-IoTゲートウェイ G3 M1-Mモデル」などを使用したクラウドとの認証および接続方法についてご紹介します。

    14:55〜15:00 質疑応答

    【日時】

    2021年7月16日(金) 13:30〜15:00

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【主催】

    東京エレクトロン デバイス株式会社

    【協力会社】

    サイバートラスト株式会社
    一般社団法人セキュア IoT プラットフォーム協議会
    株式会社アットマークテクノ

    【備考】 

    • 配信ツールやウェビナー参加のための情報は、お申込み後に別途メールにてご案内いたします。

  • 【オンラインセミナー】今知りたい!組込みエッジAI最新セキュリティ対策
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    組込み機器において従来のクラウド型のAIではなく、クラウドを必要としない「エッジAI」のニーズが高まっています。このセミナーではエッジAIを実現する組込みデバイスとエッジAIに必要なセキュリティ対策について解説します。

    【アジェンダ】

    13:30〜14:10 「今までのやり方は通用しない!?エッジAIに必要な次世代のIoTセキュリティ対策とは」
    車載機器や制御機器といった組込み機器において、従来のクラウド型のAIではなく、リアルタイム性のある「エッジAI」が必要となってきました。エッジAIでは、攻撃者がAI処理ハードウェアに物理的に接触可能であるため、車載カメラや監視カメラ用途などの人命やプライバシー情報を扱う用途では、ゼロトラストを前提とした高度なセキュリティ対策が求められます。本講演では、次世代のエッジAIコンピューティングにおけるセキュリティについて解説します。

    14:10〜14:30 「組込み機器で実現するエッジAIとは」
    エッジAIコンピューティングの実現に不可欠なArmおよびIntelアーキテクチャ製品をご紹介します。

    14:30〜14:35 質疑応答

    【日時】

    2021年6月18日(金) 13:30〜14:35

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【対象者】

    ・これからAIやIoTエッジ機器の開発をご検討中の方
    ・エッジ機器に利用できる製品をお探しの方
    ・エッジAIの動向を知りたい方

    【主催】

    東京エレクトロン デバイス株式会社

    【協力会社】

    サイバートラスト株式会社

    【備考】 

    • 配信ツールやウェビナー参加のための情報は、お申込み後に別途メールにてご案内いたします。

  • 【オンラインセミナー】初めての開発でも安心!Yocto BSP 開発セミナー〜SDKを使用した開発編〜
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    i.MXシリーズやLayerscapeシリーズなどNXP社のArm®搭載デバイスで Linuxを使用した開発を検討されている方に、Linuxの標準的な開発環境として提供されている Yocto BSPを使用した際の開発手順をご紹介します。このセミナーを受講いただくことで、Yocto Projectへの理解が進み、その取り組みを加速させることが期待できます。Yoctoを使用した開発を始める前に、その基本を理解いただけるように「そもそもYoctoとは?」からスタートすることで初めての方でも安心して受講いただけます。第3回目となる本セミナーではSDKを使用した開発環境について解説します。

    【アジェンダ】

    13:30〜13:45 「i.MXシリーズとエコシステムパートナーの最新動向」
    i.MX8Mを中心としたi.MXシリーズとそのエコシステムについて最新動向をお伝えします。

    13:45〜14:30 「SDKを使用した開発とは」
    SDKを使用したクロスビルドやdevtoolを使用した開発方法など、BSPで利用できる開発環境について解説します。

    14:30〜14:50 「組込み Linux でセキュアな長期運用を実現する方法」
    サイバー攻撃の脅威にさらされる IoT・組込み機器は、製品出荷後も継続的にセキュリティメンテナンスを行うプロセスを確立し、OS の脆弱性対策を行うことが必要不可欠です。本セッションでは組込み Linux をセキュアに保ち長期運用を実現する方法について解説し、Yocto ビルドシステムを利用した IoT・組込み向け Linux「EMLinux」をご紹介します。

    14:50〜14:55 質疑応答

    【日時】

    2021年5月12日(水) 13:30〜14:55

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【主催】

    東京エレクトロン デバイス株式会社

    【協力会社】

    サイバートラスト株式会社
    リネオソリューションズ株式会社

    【備考】 

    • 配信ツールやウェビナー参加のための情報は、お申込み後に別途メールにてご案内いたします。

  • 【オンラインセミナー】初めての開発でも安心!Yocto BSP 開発セミナー〜BSPカスタマイズ編〜
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    i.MXシリーズやLayerscapeシリーズなどNXP社のArm®搭載デバイスで Linux を使用した開発を検討されている方に、Linuxの標準的な開発環境として提供されている Yocto BSP を使用した際の開発手順をご紹介します。このセミナーを受講いただくことで、Yocto Projectへの理解が進み、その取り組みを加速させることが期待できます。Yoctoを使用した開発を始める前に、その基本を理解いただけるように「そもそもYoctoとは?」からスタートすることで初めての方でも安心して受講いただけます。

    【アジェンダ】

    13:30〜13:45 「業界をリードするNXP社のArm-Based Processors Layerscape 最新情報」
    NXP社 QorIQ Layerscape シリーズのデバイス紹介とご設計に必要なツール等ご案内します。

    13:45〜14:30 「BSPをカスタマイズするには」
    Yocto Project の概要などをお話しした「BSP導入編」を受けて、今回はレシピの追加、カスタマイズ方法など、BSPのカスタマイズについて解説します。

    14:30〜14:35 質疑応答

    【日時】

    2021年4月14日(水) 13:30〜14:35

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【主催】

    東京エレクトロン デバイス株式会社

    【協力会社】

    サイバートラスト株式会社
    リネオソリューションズ株式会社

    【備考】 

    • 配信ツールやウェビナー参加のための情報は、お申込み後に別途メールにてご案内いたします。

  • 【オンラインセミナー】初めての開発でも安心!Yocto BSP 開発セミナー〜BSP導入編〜
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    NXP i.MXシリーズで Linux を使用した開発を検討されている方に、Linuxの標準的な開発環境として提供されている Yocto BSP を使用した際の開発手順をご紹介します。このセミナーを受講いただくことで、Yocto Project への理解が進み、その取り組みを加速させることが期待できます。Yoctoを使用した開発を始める前に、その基本を理解いただけるように「そもそもYoctoとは?」からスタートすることで初めての方でも安心して受講いただけます。

    【アジェンダ】

    13:30〜13:45 「i.MXシリーズの最新動向」
    i.MX8Mを中心としたi.MXシリーズの最新動向をお伝えします。

    13:45〜14:25 「Yocto BSP 導入編」
    「BSP導入編」として、Yocto Project の概要からはじまり、NXP i.MXのBSPの概要や動向・使用方法について解説します。

    【日時】

    2021年3月17日(水) 13:30〜14:25

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【主催】

    東京エレクトロン デバイス株式会社

    【協力会社】

    サイバートラスト株式会社
    リネオソリューションズ株式会社

    【備考】 

    • 配信ツールやウェビナー参加のための情報は、お申込み後に別途メールにてご案内いたします。

  • 【オンラインセミナー】IoT機器における脆弱性への注意点と対策
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    昨今、IoT機器へのサイバー攻撃事例が多数発生しております。本セミナーでは、IoT 機器において求められるセキュリティ要件を解説し、効率的な対策検討を支援するソリューションのご紹介とCPUベンダーから提供されるOSSをベースとしたBSPに対しての注意点をご紹介します。

    【アジェンダ】

    13:30-13:40 「OSSを使ったBSPの位置づけと注意点」
    近年、多くのCPUベンダーがOSSをベースとしたBSP(Board Support Package)をリリースしています。OSSは最新技術を製品に組み込みやすいという利点がある一方で、脆弱性やエラッタへの対策に必要なパッチ適用などのメンテナンスはユーザーまかせとなっています。本セッションでは、NXP製品を例に挙げ、BSPの位置づけや使用時の注意点をご紹介します。

    13:40-14:20 「IoT機器における脆弱性対策の必要性」
    昨今頻繁にニュースにもあがるように、IoT機器はサイバー攻撃の恰好のターゲットとなっています。そうした対象とならないためには、セキュリティ対策レベル、および国際標準への対応に向けて必要な対策を的確に把握することが必要です。本講演では、IoT 機器において求められるセキュリティ要件を解説し、セキュリティ対策の第一歩としての現状把握を行うことにより効率的な対策検討を支援するソリューションをご紹介します。

    【日時】

    2021年1月27日(水) 13:30〜14:20

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【備考】 

    • 本サービスは弊社指定のWEB会議システムの利用を想定しています。ご利用いただくには、PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。インターネットブラウザもしくはTeamsアプリケーションより視聴いただけます。スマートフォン、タブレット端末でご視聴される場合は、Appストア(iPhone)またはPlayストア(Android)より事前にMicrosoft Teamsをインストールをお願いいたします。Teamアプリをインストール済みであれば、視聴URLをクリックいただくことでご参加いただけます。
    • 開催日までに、参加用のURLをお送りいたします。当日は、そのURLをクリックするだけでご参加いただけます。

  • 【オンデマンドセミナー】徹底理解!セキュリティ最新情報セミナー
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    2020年10月に行ったオンラインセミナーが好評だったため、再放送を行います!期間中であれば好きな時に視聴ができるオンデマンドセミナーでの開催となりますので、前回残念ながらご参加いただけなかった方も是非お申込みください。
    昨今、様々なセキュリティ規格の動きが活発化し、新たな規格が次々と施行されております。本セミナーでは、自動車サイバーセキュリティ規格「ISO/SAE 21434」、産業システム向けの標準規格「ISO/IEC 62443」に関して、詳細に解説します。

    【アジェンダ】

    ■コネクテッドカー セキュリティ最新情報
    自動車向けセキュリティ規格「ISO/SAE 21434」、産業システム向けセキュリティ規格「ISO/IEC 62443」ともに機能としてのセキュリティ要件だけでなく、開発プロセスや運用のフェーズに渡って幅広く、かつ長期的なサイバーセキュリティマネージメントが求められるようになります。
    自動車基準調和世界フォーラム(WP29)においても、自動車のサイバーセキュリティとソフトウェアアップデートに関する国際基準(UN規則)が成立し、2021年1月から施行されます。本セッションでは、現在車を取り巻く環境や自動車サイバーセキュリティー規格「ISO/SAE 21434」、すでに対応が進んでいる産業システム向けの標準規格「ISO/IEC 62443」について解説します。

    ■セキュリティ規格支援ソリューション
    様々なセキュリティ規格が誕生し、対応が求められております。そこで様々なセキュリティ規格に対しての支援ソリューションをご紹介します。

    【日時】

    2020年12月16日(水) 13:30〜 2020年12月23日(水)17:00
    申し込み後、上記期間中であればお好きな時間にご視聴いただけます。

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【備考】 

    • ウェビナー参加には、インターネットサイト(Youtube)へのアクセスができる環境が必要です。
    • ウェビナー参加のための情報は、お申込み後に別途メールにてご案内いたします。

  • 【オンデマンドセミナー】運用をより安全に!IoT機器の“本物性”を担保するための重要要素とは?
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    2020年8月に行ったオンラインセミナーが好評だったため、再放送を行います!期間中であれば好きな時に視聴ができるオンデマンドセミナーでの開催となりますので、前回残念ながらご参加いただけなかった方も是非お申込みください。
    多くの産業でIoTの取り組みが進む中でIoT機器は無人でかつ第三者でも簡単に物理的アクセスができる場所に設置されることが多いため、データの改ざんや機器のなりすましが発生するリスクが高くなります。そのため、"本物性"を証明することは機器の安全性を担保するための重要な要素です。本セミナーではIoT機器の安全性を担保する運用方法をご紹介します。

    【アジェンダ】

    ■IoT機器の認証・個体管理はなぜ必要なのか
    IoT機器はデータの改ざんや機器のなりすましが発生するリスクが高く、製造番号や単純な認証情報による機器認証だけではその機器の送信データを信用できません。またIoT機器を製造・販売するにあたり対応が不可欠な国際標準規格「IEC62443」においてはセキュリティ対策を施すだけでなく、機器を正しく特定できることも求められます。本セッションでは機器の固有情報と証明書を用いてIoT機器の安全性を担保する運用方法を解説します。

    ■高信頼性の"Root of Trust"製品を導入するわけ
    IoT機器への様々な攻撃から証明書や鍵情報を保護する耐タンパ対策を実装したNXP社製Secure Element(SE050ファミリ)をご紹介します。

    【日時】

    2020年11月25日(水) 13:30〜 2020年12月2日(水)17:00
    申し込み後、上記期間中であればお好きな時間にご視聴いただけます。

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】 

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【備考】 

    • ウェビナー参加には、インターネットサイト(Youtube)へのアクセスができる環境が必要です。
    • ウェビナー参加のための情報は、お申込み後に別途メールにてご案内いたします。

  • 【オンラインセミナー】徹底理解!セキュリティ最新情報セミナー
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    昨今、様々なセキュリティ規格の動きが活発化し、新たな規格が次々と施行されております。
    本セミナーでは、自動車サイバーセキュリティ規格「ISO/SAE 21434」、産業システム向けの標準規格「ISO/IEC 62443」に関して、詳細に解説します。

    【アジェンダ】

    13:00〜13:40 「コネクテッドカー セキュリティ最新情報」
    自動車向けセキュリティ規格「ISO/SAE 21434」、産業システム向けセキュリティ規格「ISO/IEC 62443」ともに機能としてのセキュリティ要件だけでなく、開発プロセスや運用のフェーズに渡って幅広く、かつ長期的なサイバーセキュリティマネージメントが求められるようになります。
    自動車基準調和世界フォーラム(WP29)においても、自動車のサイバーセキュリティとソフトウェアアップデートに関する国際基準(UN規則)が成立し、2021年1月から施行されます。本セッションでは、現在車を取り巻く環境や自動車サイバーセキュリティー規格「ISO/SAE 21434」、すでに対応が進んでいる産業システム向けの標準規格「ISO/IEC 62443」について解説します。

    13:40〜13:50 「セキュリティ規格支援ソリューション」
    様々なセキュリティ規格が誕生し、対応が求められております。そこで様々なセキュリティ規格に対しての支援ソリューションをご紹介します。

    【日時】

    2020年10月27日(火) 13:00〜13:50

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】 

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【主催】

    東京エレクトロン デバイス株式会社

    【協力会社】

    サイバートラスト株式会社

    【備考】 

    • 本サービスは弊社指定のWEB会議システムの利用を想定しています。ご利用いただくには、PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。インターネットブラウザもしくはTeamsアプリケーションより視聴いただけます。スマートフォン、タブレット端末でご視聴される場合は、Appストア(iPhone)またはPlayストア(Android)より事前にMicrosoft Teamsをインストールをお願いいたします。Teamアプリをインストール済みであれば、視聴URLをクリックいただくことでご参加いただけます。
    • 開催日までに、参加用のURLをお送りいたします。当日は、そのURLをクリックするだけでご参加いただけます。

  • 【オンラインセミナー】テレワークにも対応!実機を使ったリモート組込み開発を行う方法
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    新型コロナウイルス終息の目途がつかず、今後もテレワーク勤務の継続が求められている状況で、セキュリティ対策が甘いままテレワークを実施している企業を狙ったサイバー攻撃の増加が指摘されています。また、テレワークへの急な移行に開発環境の構築が追い付かず、開発の進行にも影響が出てきています。本セミナーでは、実際にテレワークを行うまで見えてこなかった、テレワークにおけるセキュリティ対策を主題として取り上げ、自宅でも社内と変わらず効率的に組込み開発を行う方法をご紹介します。

    【アジェンダ】

    15:00〜15:20 「実際にやって見えてきた、テレワークの現状と課題」
    新型コロナウイルス感染拡大を機にテレワークを急遽導入した企業や、制度自体は整備していたが大規模な実施は初めての企業では、円滑な業務が行うことが難しいという声が聞こえてきます。実際にテレワークを行って見えてきた、IT インフラ構築や社内ルール、サイバー攻撃への対策など、持続可能なテレワーク制度を確立するにあたって今考えなければいけない課題について考察します。また、あわせてリモート開発において考慮すべき、サプライチェーンに関する国際標準化の動きについてもご説明いたします。

    15:20〜16:05 「リモートで行う組み込み開発の手法」
    組込み開発では手元に開発ボードが必要であり、ボードが高価なため複数人で共有して開発を行っていたり、セキュリティの観点から実機の持ち出しができなかったりと、テレワークにおける大きな課題となっています。作業のために出社せざるを得ない開発者も多いのではないでしょうか。本セッションでは、複数地点からリモートでボードにアクセスし、ターゲットボードのデバッグ/自動テストまで実施可能な、テレワークでも効率的な開発を実現するソリューションをご紹介します。

    【日時】

    2020年8月26日(水) 15:00〜16:20

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】 

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【主催】

    東京エレクトロン デバイス株式会社

    【協力会社】

    サイバートラスト株式会社
    リネオソリューションズ株式会社
    一般社団法人セキュア IoT プラットフォーム協議会

    【備考】 

    • 本サービスは弊社指定のWEB会議システムの利用を想定しています。ご利用いただくには、PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。インターネットブラウザもしくはTeamsアプリケーションより視聴いただけます。スマートフォン、タブレット端末でご視聴される場合は、Appストア(iPhone)またはPlayストア(Android)より事前にMicrosoft Teamsをインストールをお願いいたします。Teamアプリをインストール済みであれば、視聴URLをクリックいただくことでご参加いただけます。
    • 開催日までに、参加用のURLをお送りいたします。当日は、そのURLをクリックするだけでご参加いただけます。

  • 【オンラインセミナー】運用をより安全に!IoT機器の“本物性”を担保するための重要要素とは?
    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    多くの産業でIoTの取り組みが進む中でIoT機器は無人でかつ第三者でも簡単に物理的アクセスができる場所に設置されることが多いため、データの改ざんや機器のなりすましが発生するリスクが高くなります。そのため、"本物性"を証明することは機器の安全性を担保するための重要な要素です。本セミナーではIoT機器の安全性を担保する運用方法をご紹介します。

    【アジェンダ】

    15:00〜16:00 IoT機器の認証・個体管理はなぜ必要なのか
    IoT機器はデータの改ざんや機器のなりすましが発生するリスクが高く、製造番号や単純な認証情報による機器認証だけではその機器の送信データを信用できません。またIoT機器を製造・販売するにあたり対応が不可欠な国際標準規格「IEC62443」においてはセキュリティ対策を施すだけでなく、機器を正しく特定できることも求められます。本セッションでは機器の固有情報と証明書を用いてIoT機器の安全性を担保する運用方法を解説します。

    16:00〜16:30 高信頼性の"Root of Trust"製品を導入するわけ
    IoT機器への様々な攻撃から証明書や鍵情報を保護する耐タンパ対策を実装したNXP社製Secure Element(SE050ファミリ)をご紹介します。

    【日時】

    2020年8月5日(水) 15:00〜16:30

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

    【備考】 

    • 本サービスは弊社指定のWEB会議システムの利用を想定しています。ご利用いただくには、PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。インターネットブラウザもしくはTeamsアプリケーションより視聴いただけます。スマートフォン、タブレット端末でご視聴される場合は、Appストア(iPhone)またはPlayストア(Android)より事前にMicrosoft Teamsをインストールをお願いいたします。Teamアプリをインストール済みであれば、視聴URLをクリックいただくことでご参加いただけます。
    • 開催日までに、参加用のURLをお送りいたします。当日は、そのURLをクリックするだけでご参加いただけます。

  • 【オンラインセミナー】今知っておきたい、IoT機器でLinuxを使う際の注意点 セミナー

    産業機器は長期運用が前提となっており、機器の長期運用と、お客様へのサポート、メンテナンスを考える必要が出てきます。しかし、いくつもの製品を長期間運用していくと、担当者の入れ替わりや、サポート製品の増加、メンテナンスコストの増加といった課題が出てきています。そういった様々な課題に対して、産業機器の長期サポートと運用に特化したソリューションを紹介します。

    【日時】

    2020年5月22日(金) 14:00〜17:30

    【会場】

    オンライン(全国どこでも参加が可能)

    【お申し込みサイト】 

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。


  • 今知っておきたい、IoT機器でLinuxを使う際の注意点 セミナー
     【10/30 横浜会場】【11/1 大阪会場】

    産業機器は長期運用が前提となっており、機器の長期運用と、お客様へのサポート、メンテナンスを考える必要が出てきます。しかし、いくつもの製品を長期間運用していくと、担当者の入れ替わりや、サポート製品の増加、メンテナンスコストの増加といった課題が出てきています。そういった様々な課題に対して、産業機器の長期サポートと運用に特化したソリューションを紹介します。

    【日時】

    横浜会場:2019年10月30日(水)14:00 〜 17:00(13:30 受付開始)
    大阪会場:2019年11月1日(金)14:00 〜 17:00(13:30 受付開始)

    【会場】

    横浜会場:東京エレクトロン デバイス株式会社 本社7F
    大阪会場:東京エレクトロン デバイス株式会社 大阪オフィス

    【お申し込みサイト】 

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。


  • クラウドからIoTデバイスまでのセキュリティ課題解決セミナー

    本セミナーでは、クラウド利用でイニシャルコストを抑えながら、製造業の抱える課題を具体的に解決に導く各種IoTソリューションをご紹介します。クラウド基盤として利用されるMicrosoft Azureについても、マイクロソフトが考えるスマート工場の姿を交えてご紹介します。

    【日時】

    2019年10月11日(金)13:30 〜 17:10(13:00 受付開始)

    【会場】

    東京エレクトロン デバイス株式会社 大阪オフィス

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。


  • クラウドからIoTデバイスまでのセキュリティ課題解決セミナー

    本セミナーでは、クラウド利用でイニシャルコストを抑えながら、製造業の抱える課題を具体的に解決に導く各種IoTソリューションをご紹介します。クラウド基盤として利用されるMicrosoft Azureについても、マイクロソフトが考えるスマート工場の姿を交えてご紹介します。

    【日時】

    2019年07月17日(水)13:30 〜 16:30 (13:00 受付開始)

    【会場】

    東京エレクトロン デバイス株式会社 横浜本社

    【お申し込みサイト】

    本セミナーの登録受付は終了いたしました。

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プライベートブランド事業のご紹介

東京エレクトロンデバイス株式会社では、電子部品商社として長年にわたって培ってきた販売経験、LSI設計・開発経験、有効な技術を有する企業とのアライアンス経験を活用し、お客様の仕様書に基づく設計/量産受託(DMS)と、自社ブランド inrevium 商品の提供を行っております。

つねにお客様のニーズの的確な把握に注力すると共に、半導体メーカーとの緊密なリレーションの構築に努めることにより、ニーズに密着したソリューションのタイムリーな提供と安定供給を実現しています。

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