幅広い産業機器に対応するTIプロセッサ
~HMIからエッジAIまで、AM62LとAM67Aで広がる組み込み設計~

Texas Instruments社は、産業、医療、ビルオートメーションなどの分野で幅広く活用されるプロセッサ製品を展開しています。
本ウェビナーでは、HMI向けアプリケーションに適した低消費電力プロセッサ AM62L と、
4TOPSのエッジAI性能を備えたビジョンプロセッサ AM67A に焦点を当て、それぞれの特長や開発環境をご紹介します。

概要

開催日

2026年10月01日 14:00 〜 14:45

会場

オンライン(全国どこでも参加が可能)

参加費

無料

対象者

・低消費電力プロセッサの採用をご検討中の方
・エッジAI向けプロセッサの採用をご検討中の方
・Texas Instruments社製プロセッサの最新情報に関心をお持ちの方

セミナー種別

オンラインセミナー

主催

東京エレクトロン デバイス株式会社

備考

※配信ツールやウェビナー参加のための情報は、お申し込み後に別途メールにてご案内いたします。

アジェンダ

14:00~14:15 Texas Instruments社製 ARMコア搭載プロセッサ概要

Texas Instruments社のプロセッサ事業が注力するアプリケーションと製品ポートフォリオをご紹介します。
あわせて、地政学的リスクへの対応や長期供給に関する最新情報についてもご説明します。

東京エレクトロン デバイス株式会社

14:15~14:30 低消費電力アプリケーションに適したAM62Lの紹介

AM62Lは、優れた電力効率とコストパフォーマンスを両立しており、HMIやIoTゲートウェイなどの組み込み機器に適しています。
また、AM335xの後継デバイスとしてもご検討いただけます。
本セッションでは、AM62Lの特長に加え、評価ボード、対応OS、SDKなどの開発環境についてもご紹介します。

東京エレクトロン デバイス株式会社

14:30~14:45 エッジAIアプリケーションに対応するAM67Aの紹介

AM67Aは、4TOPSのAI処理性能を備え、4系統のCSI-2カメラインターフェースを搭載するなど、画像認識や映像処理に適した豊富な周辺機能を備えています。
本セッションでは、AM67Aの特長に加え、評価ボード、対応OS、SDKなどの開発環境についてもご紹介します。

東京エレクトロン デバイス株式会社

 

※本ウェビナーの内容およびスケジュールは、都合により予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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