【NXP主催】DRAM価格高騰と供給不安を乗り切る
NXPのソリューション Zephyr × i.MX RTクロスオーバーMCU
DRAM価格の高騰や供給不安が続く中、Linux前提のシステム設計に課題を感じていませんか。
本ウェビナーでは、こうした背景を踏まえたNXPのソリューションを紹介いたします。
特にZephyr OSとNXPのi.MX RTクロスオーバーMCUを組み合わせは、DRAM不要で構成できる点に加え、開発資産の流用という観点からも有効なアプローチとなります。
Linuxからのアーキテクチャ見直しを検討されている方や、DRAM調達リスクを回避しつつ、将来の開発資産の移行性まで考慮したソフトウェア環境を構築したい方に向けて、マイコン/プロセッサ選定やシステム構成の考え方を解説いたします。
※本ウェビナーは録画配信となっておりますので、ライブでのQ&Aはございません。
ご質問等がある場合はウェビナー視聴後のアンケートに記載をお願いいたします。
いただいた質問のうち、回答可能な内容につきましては、後日質問いただいた方のみに個別で回答をお送りいたします。
資料は後日配布いたします。
概要
- 開催日
2026年05月13日 11:00 〜 2026年05月19日 11:20
- 会場
オンデマンド
- 参加費
無料
- こんな人におすすめ
・現在、プロセッサおよびLinuxで開発を行っている方
・DRAMの調達にお困りの方、その対応策を検討中の方
・Zephyr OSを試してみたい、ご興味のある方
- 主催
NXPジャパン株式会社
- 受講方法
ご登録後 1 営業日以内に参加URLを送付
- 登録締め切り
5月18日 (月) 17:00