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リニアテクノロジー社

リニアテクノロジー社

Linear Technology, Corp.

WEB : http://www.linear-tech.co.jp/

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セミナー・イベント

  • LTspice セミナー(導入編/応用編)

    「LTspice」は、リニアテクノロジー社が無償で提供しているアナログ回路シミュレータです。
    本セミナーでは「LTspice」の紹介から基本的な使い方を実習形式で学ぶことができます。
    電源ICやOPアンプを用いたアナログ回路のシミュレーションを実際におこなうことで、回路図の作成からシミュレーション結果の確認までの一連の流れを体験することができます。

    内容
    ・LTspice とは
    ・GUIの説明と操作
    ・解析コマンド
    ・回路の作成フロー
    ・波形ビューワーによる測定
    ・効率及び各部品の消費電力
    ・【演習】電源回路シミュレーション
    ・使用頻度の高いコマンド
    ・ライブラリの追加方法
    ・その他

    【日程・時間】

    TED Support Webをご参照下さい。

    【会場】

    <東京会場>東京エレクトロンデバイス 新宿オフィス
    <横浜会場>東京エレクトロンデバイス 横浜本社
    <大阪会場>東京エレクトロンデバイス 大阪オフィス

    【参加費用】

    無料(要事前登録)

    ※本セミナは演習形式のため、無償ソフトLTspice (メモリ容量約60M程度)をインストールしたパソコンをご持参いただけますようお願い致します。(ご持参いただけない方はご相談ください。)

    LTspice はリニアテクノロジー社のホームページよりダウンロードいただくことができます。
    http://www.linear-tech.co.jp/designtools/software/ltspice.jsp

    【講師】

    東京エレクトロンデバイス
    フィールドアプリケーションエンジニア

    ※ライブラリ関連のパートナーである、ビー・テクノロジー社の情報もご提供します。
    ビー・テクノロジー社は、半導体部品・受動部品・バッテリー・モーター等のデバイスモデルを提供しています。

    お申し込みはこちら

  • ダスト・ネットワークス SmartMesh セミナー

    SmartMeshは、リニアテクノロジー社の子会社、ダストネットワークスが開発したワイヤレスセンサーネットワークです。
    時間同期の機能によりすべてのノードが親機と同期した時計を備え、通信が終われば全ての子機がスリープすることができます。

    例えば、
    20秒間隔に一度送信する場合、各子機の消費電流は50μAと非常に低く、すべての子機がバッテリ駆動が可能です。(超低消費電力)
    15チャネル、75MHzの幅で送信周波数を変化させるチャネルホッピングにより、マルチパスと妨害波に強い通信方式です。(周波数冗長性)
    動的メッシュ構成により、親機までの通信経路を常時2つ使い、安定した通信が可能です。(空間冗長性)

    ワイヤレスセンサーネットワークの用途はもちろん、大型装置や工場・施設内の機器のステータス・モニタリングに最適な無線システムです。

    本セミナーでは、SmartMeshの機能のご紹介、評価ボードのデモ、エナジーハーベストとの組合せ、実際の応用例をご紹介します。

    【日程・時間】

    TED Support Webをご参照下さい。

    【会場】

    <東京会場>東京エレクトロンデバイス 新宿オフィス
    <横浜会場>東京エレクトロンデバイス 横浜本社
    <大阪会場>東京エレクトロンデバイス 大阪オフィス

    【参加費用】

    無料(要事前登録)

    【内容】

    ・ダスト・ネットワークスの 「SmartMesh」とは
    ・時間同期通信による超低消費電力
    ・チャネルホッピング
    ・動的メッシュ構成
    ・自動的ノード追加
    ・自己修復メッシュ
    ・使用事例
    ・デモンストレーション

    【講師】

    東京エレクトロンデバイス
    フィールドアプリケーションエンジニア

    お申し込みはこちら

  • スイッチング電源設計セミナー(基本編)

    今日の電子回路設計において、電源回路の設計は非常に重要なものとなっています。
    しかし、実際にはアナログ設計ということもあり、電源回路設計は敬遠されがちで、過去の設計資産を流用するだけであったり、効率向上やノイズ低減を図りたいが、どうすればいいか分からない、といった悩みが多く聞かれます。
    本セミナーでは、ICの選定、周辺部品の選定方法から、PCBのレイアウトのポイントまで、スイッチング電源設計の基本をご紹介します。
    また、「狙い通りに設計しているはずなのに、電源ノイズが大きく見える」というお問い合わせが増えております。
    これらのお問い合わせでは、そもそも測定方法が不適切な場合が多く見られます。
    電源ノイズ測定の正しいアプローチについて、実機での測定比較を見ていただきながら説明いたします。

    【日程・時間】

    TED Support Webをご参照下さい。

    【会場】

    <東京会場>  東京エレクトロンデバイス 新宿オフィス
    <横浜会場>  東京エレクトロンデバイス 横浜本社
    <大阪会場>  東京エレクトロンデバイス 大阪オフィス
    <八王子会場> キーサイト・テクノロジー合同会社 本社・八王子事業所
    <新横浜会場> キーサイト・テクノロジー合同会社 新横浜オフィス

    【参加費用】

    無料(要事前登録)

    【内容】

    1. DC-DCコンバータの分類
    2. リニアレギュレータとスイッチングレギュレータの違い
    3. スイッチング電源ICの選定ポイント
    4. 周辺部品の選定ポイント
    5. 位相補償について
    6. LTpowerCAD IIの紹介
    7. LTspice XVIIの紹介
    8. 基板レイアウトのポイント
    9. ADI (LTC)社 uModuleの紹介
    10.実機でわかる!電源ノイズ測定の正しいアプローチ (キーサイト)

    【講師】

    東京エレクトロンデバイス
    フィールドアプリケーションエンジニア
    キーサイト・テクノロジー合同会社様
    アプリケーションエンジニア

    お申し込みはこちら

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Inreviumのご紹介

東京エレクトロンデバイス株式会社では、電子部品商社として長年にわたって培ってきた販売経験、LSI設計・開発経験、有効な技術を有する企業とのアライアンス経験を活用し、お客様の仕様書に基づく設計/量産受託(DMS)と、自社ブランド inrevium 商品の提供を行っております。

つねにお客様のニーズの的確な把握に注力すると共に、半導体メーカーとの緊密なリレーションの構築に努めることにより、ニーズに密着したソリューションのタイムリーな提供と安定供給を実現しています。

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